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Sapiensについて

Sapiensは、1972年にイスラエルのワイツマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)において、それまで主流であったプログラム言語(アセンブラ、COBOL、PL/1など)を 一切利用せず、業務アプリケーション(システム)開発をプログラムレスで実現するための基礎研究が開始されました。
1982年にSapiensはIBMメインフレーム版にて製品化を迎え、アプリケーション開発・メンテナンス(保守)の生産性を驚異的に向上させる RAD&M(=Rapid Application Development and Maintenance)ツールとして四半世紀以上に渡り、金融、保険、製造、サービス、 流通、運輸、情報・通信、官公庁等のあらゆる業種において基幹業務アプリケーションとしてご利用頂いております。
Sapiensは、開発者、エンドユーザー、経営者層にとって革新的でより良いアプリケーション開発環境をご提供致します。

これまで、アプリケーション開発、及びそれらのメンテナンスは、
  • ・時間がかかる
  • ・費用がかかる
  • ・品質の高いものがつくれない
のは、やむを得ないこととされてきました。

その理由は、
  • ・言語によるプログラミングが必要(作業の生産性が極めて低い)
  • ・アプリケーションの規模が益々大きくなっている
  • ・Water Fall型のアプローチをせざるを得ない
などと言ったお話をよく耳にします。

Sapiensは、従来のアプリケーション開発・メンテナンス手法の常識を覆し、システム開発、
システム再構築における期間、費用等の削減を実現します。
  • ・プロトタイピング&スパイラル型での開発・メンテナンス(Water Fall型のアプローチも可)
  • ・プログラムレスでの開発
  • ・自動処理エンジン
  • ・自動ドキュメンテーション機能
  • ・GUI、Web対応
  • ・各種PCツールとの連動
  • ・他のシステム(オープン系、XML、レガシーシステム)との連携等
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レガシー・マイグレーションをご検討の皆様へ!

長年、汎用機やオフコンで稼動しているレガシーシステムをリニューアルされるにあたり、 スクラッチ開発での再構築では、
  • ・期間がかかる
  • ・費用がかかる
  • ・人数がかかる
ものと思われがちですが、Sapiensではスクラッチ開発でありながら、短期間、低コスト、少数精鋭で高品質な 自社業務にフィットしたシステム再構築をご提供致します。

レガシー・マイグレーションをご検討の皆様へ イメージ
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Sapiensではスクラッチ開発でのシステム再構築を推奨致します!

レガシー・マイグレーションをされるにあたり、コンバージョンや再構築など幾つかの方法がありますが、Sapiensではスクラッチ開発での再構築を推奨しております。
Sapiensの特長である開発手法や機能を用いて効率的に再構築を行うことが可能です。
再構築時に、例えば、システムバックログの解消や新機能追加を盛り込み、GUI化やWeb化等も容易に実現することができます。
コンバージョンやERPパッケージ、フレームワーク以外の選択肢として、旧来の手作りという概念とは 比較にならない程、容易、且つ革新的な再構築をSapiensならば実現することができます。

当社の主張「コンバージョンですか、再構築ですか?」も併せてご覧下さい。
Sapiensでのシステム再構築 数値結果
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