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Sapiens 製品概要

インターフェース

ビジネスアプリケーション間の連動

インターネットの普及により、B2B、B2Cによる取引をベースにした新しい世界規模でのビジネスが出現しています。
インターネットを商取引の情報網として使用することになると、複数の企業が持つアプリケーション或いは企業内の アプリケーション間の統合、結合、接続が緊急な課題となります。
Sapiensではこれらをスムーズに行えるように様々なアプリケーションとのインターフェースが用意されています。
ビジネスアプリケーション間の連動 イメージ
    • ・プレゼンテーション コンポーネントの活用
       Java Script、Java Applet、Active X、URLなどを活用することが可能です。

    • ・ビジネス コンポーネント アダプタ
       本格的なWebアプリケーションでは、画面デザインが極めて重要になります。
       Sapiensでは、プレゼンテーション部分のみを.NETやJavaで作り、Sapiensアプリケーションと
       連動させるためのアダプタが用意されています。

    • ・XMLアダプタ
       Sapiensには、XMLアダプタが用意されています。BtoBでは他のシステムとの連携が必須です。
       最も一般的な連携方法はXMLです。SapiensではXMLメッセージの受け取り、送信メッセージの
       組み立てと送信のためのルールをアプリケーションロジックの中に簡単に組み込むことが出来るように
       なっています。
       送信では、相手の応答をWAITする機能も用意されています。

    • ・Webサービスアダプタ
       Webサービスに対応したサービスのリクエスト/レスポンスのためのアダプタが用意されています。
       Web サービスアダプタは、SOAP メッセージを送受信することを可能にします。

    • ・ビジネス ロジック プロセッサ
       Sapiensのビジネスロジックを動かすエンジンです。i.way、XML、ビジネスコンポーネント
       全てで共通にインプットされたデータに対するビジネスロジックを使用することができます。
       もちろん、入力インターフェースに応じた特有のロジックも記述することが出来ます。

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