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会社情報

会社沿革

沿革

2017年
4月
サピエンス・ジャパン株式会社の技術部門を分社化し、サピエンステクノロジー・ジャパン株式会社を設立
7月超高速開発ツール Sapiensの販売、開発・保守、教育業務、および業務系アプリケーションの開発・保守を中心として業務を開始
12月サピエンス・ジャパン株式会社の営業部門、管理部門を移管し、Sapiens製品の販売業務も含め、日本国内総販売代理店となる。
サピエンス・ジャパン株式会社は、Sapiens製品のライセンサーとして存続。
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プロダクトの遍歴

1993年IBMメインフレーム(MVS)用 Sapiens ObjectPool(日本語版)の出荷開始
1994年富士通メインフレーム(MSP/EX)用 Sapiens ObjectPool(日本語版)の出荷開始
日立メインフレーム(VOS3)用 Sapiens ObjectPool(日本語版)の出荷開始
※富士通、日立メインフレーム用 Sapiens(日本語版)は現在販売しておりません。
1996年アプリケーション開発用クライアントソフトSWS(Sapiens Work Station)の出荷開始
※SWS(Windows 95、98、2000、NTで稼動)
1998年IBM AS/400(OS/400)用 Sapiens ObjectPool(日本語版)の出荷開始
ブラウザからアプリケーションアクセスを可能にするWebサーバー搭載ソフトi.way(Internet way)の出荷開始
2000年MQインターフェースの提供開始
2001年IBMメインフレーム(MVS・z/OS)用 Sapiens eMerge(日本語版)の出荷開始
IBM AS/400(OS/400)用 Sapiens eMerge(日本語版)の出荷開始
新開発者用クライアントソフトDWB(Development Work Bench)の出荷開始
※SWSの後継開発用クライアントソフト
2003年XMLインターフェースの提供開始
2006年Red Hat Enterprise Linux用 Sapiens eMerge(日本語版)の出荷開始
2007年Windows Server(x86)用 Sapiens eMerge(日本語版)の出荷開始
2009年HP-UX用 Sapiens eMerge(日本語版)の出荷開始
※HP-UX用は、現在販売しておりません。
2010年Windows Server(x64)用 Sapiens eMerge(日本語版)の出荷開始
2012年 iOS対応
2013年 バージョン管理(無停止メンテナンス)の提供開始
2015年 Android対応
2016年 DFW(Distributed FrameWork):大量バッチ高速処理の提供開始
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